こんにちわ!IT留学ポータルの河村健司です!
今回は海外留学などを考えている学生に向けて記事を書いていきたいと思います。最近海外留学と聞くと結構一般的になっており、あまり驚いたりはしません。そのぐらい留学が普通になってきたこともあり、最近では英語留学だけでなく、アジア圏、ヨーロッパなどを含め色々な言語の留学先があります。言語だけに限らずIT留学などの選択肢も増え、留学は現代において普通のことになりました。

それと同時にインターンも色々な選択肢が増えてきていてインターンも同様で海外でやることにそれほど抵抗は感じません。今回は留学とインターンに焦点をあてお話ししていきたいと思います。

海外でインターン

海外留学には色々な選択肢が増えたと先ほど述べましたが、実際の留学生は英語留学の割合がやはり多いと思います。ではその留学で一体なにを学ぶのか。やはり英語と留学先でしか味わえない外人との交流、それらを含めた様々な貴重な体験です。

しかしそこに1つの問題があります。半年ぐらいの留学ならまだしも、1年ほどの留学になると経験者ならわかると思いますが、なかなか暇な時間が多くなるか、ひたすら遊び続けるかが多くなると思います。半年ぐらいまでは遊んだりするのはとても大事ですがあくまでも留学は自分の成長のためのものであり、遊びに来たわけではありません。かといってある程度英語を習得してからさらに勉強しようとしても相当な堅い意志がないと実行できません。

そこでインターンの出番です。せっかく海外で英語を学び、ある程度インプットしたならば、次はインターンでアウトプットする方法が最も効果的です。最初から海外インターンとなると少しハードルが高すぎるかもしれませんが留学からのインターンならば語学的にも問題はありませんし、学生のうちにただ留学するよりも世界をしることができます。そしてなにより海外で働くという経験ができます。実際に留学からインターンというプログラムがある語学学校もあるのでぜひ検討してみてください。