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インドIT留学とは

21世紀の成長産業はIT/webを中心としたソフトウェア産業のみだということは世界中で言われ、日本でも既存産業のエンジニア不足、新しいマーケットで増えている新規企業はITテクノロジーを駆使した企業が非常に多いのが現状です。疑う余地もなくITスキルは21世紀の必須ビジネススキルだと考えられ、先進国,途上国含めITエンジニアが高所得の代表のような存在になってきています。

今後、日本では少子高齢化に伴う労働人口の減少により、ITを活用したサービスやソリューションが増えてくると考えられます。それに併せてIT技術を導入する企業が増え、それらを活用する人材が重宝されるようになります。その際にIT知識やスキルを持っている人とそうでない人の差は明らかであるため、ITスキル習得は今後のキャリアに大きく関わってくるものだと言えます。

また、ITエンジニアはインドや東南アジアで年々優秀な人材が育成されているため、彼らと一緒に働く機会も今後はかなり増えてくることでしょう。その時に必要になってくるのが英語力です。ITシステムは日本だけでなく、世界各国のエンジニア人材と協力して構築していかなければなりません。ITと英語を習得することで貴重な人材として自身の価値を高められるだけでなく、グローバルに活躍できる可能性も大いに広がってきます。

インドIT留学ではインド留学のMISAOのITスクールと提携し、IT、プログラミングに関する情報記事、インドでのプログラミング教育を実施しています。インドIT留学では英語でレッスンが行われるため、ITだけでなく英語スキルも向上させることができ、両スキルの相乗効果が期待できます。

インドIT留学のMISAOを選ぶ理由

今後、世界ビジネスのIT化はさらに進み、プログラミングは世界の共通言語になります。その重要性はアメリカのオバマ大統領や元Facebook役員も語るほど明らかです。インドはこの先10年で世界経済の中心になると言われており、そこに身を置くことは今後のキャリアにおいて貴重な経験になります。インドでも続々と若い起業家が生まれており、便利なサービスが誕生しています。

授業はすべて英語で行われるため、英語スキルも同時に向上するという相乗効果を期待できます。ITの技術は変化が激しく、日々アップデートされています。そしてそれらのほとんどがアメリカのシリコンバレーから発信されています。そのためWeb/IT関係資料は圧倒的に英語で記述されています。インドIT留学のMISAOでは外国人講師の英語によるレッスンを受講し、世界に通用するエンジニアとして一歩を踏み出してもらうことになります。英語力は目安としてTOEIC700~800レベル英語力が必要です。必要に応じてMISAOが提供する英語コースを受講することも可能です。

プログラミング初心者にとって重要なのがメンターの存在です。インドIT留学のMISAOでは先生1人に対して生徒2-3人という少人数形式のレッスンを導入しているため開発経験のあるエンジニア講師がメンターにつくことができ、初心者でも効率よくプログラミングを学習できます。

  • IT先進国でIT留学

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    MISAOがあるインドは世界屈指のIT大国です。欧米企業のソフト開発がインドを拠点に行われたことで最先端技術が集積し、優秀なエンジニアの育成に繋がりました。シリコンバレー帰りの優秀な人材が続々と帰国してIT系のスタートアップを次々と立ち上げています。そのためインド生活の中では様々なwebサービスに触れる機会が多く、プログラミングを学び実際にサービスやアプリを制作する際の参考にすることができます。

  • 充実の外国人講師陣

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    MISAOの講師は開発経験のある現役の外国人エンジニアです。実践経験豊富な講師が指導することで現場で使えるスキルの習得が可能です。日本では探すことの難しい開発経験のある講師の授業を安い費用で受講できます。また、MISAOのカリキュラムはアウトプットを意識してます。学習者のステップに応じたアウトプットを出しながら、スキル習得をすることに重点を置いています。最終的に自分自身でWebサイトやWebサービス、アプリなどを作ることができるようになります。

  • 少人数形式のIT留学

    クラス風景

    MISAOの授業はエンジニア講師1人に対して生徒1〜4人の少人数グループレッスンです。大人数の授業ではないので、講師が生徒一人ひとりの様子をしっかり把握し、的確なアドバイスを与えながらレッスンを行うことができます。そのため、初心者がつまずきがちな部分などを丁寧に解説しながら授業を進めます。少人数で生徒も質問しやすい環境のため、分からないまま授業が進んでしまうということがありません。

1日のスケジュール

  • コースは毎月第一月曜日が開講日となります。
  • レクチャーは講師からのインプットの時間になります。
  • プラクティスはインプットした内容についての課題を解き、理解を深める時間になります。
  • レッスンは合計6時間で3時間が講師からのレクチャー、3時間がプラクティスとなります。
  • 午前、午後でレクチャーとプラクティスが分かれることがあります。
  • 原則ランチの1時間を除く9時から16時の6時間がレッスンとなります。
15:00-16:00実践

時間 内容
9:00-10:00 講義
10:00-11:00 講義
11:00-12:00
12:00-13:00 昼食休憩
13:00-14:00 実践
14:00-15:00 実践

費用

費用/円 4週 8週 12週
入学金 5,000 5,000 5,000
授業料 120,000 240,000 360,000
宿泊費 32,000 64,000 96,000
合計 157,000 309,000 461,000

※1人部屋をご希望の方は面談の際にお伝えください。こちらの宿泊費は基本的に2〜3人部屋になります。
※消費税はインドの税金が適用されます。グルガオン州は15%になります。
※2週,6週など留学期間は調整可能です。詳細のお見積りはお問い合わせください。

1.セット割:英語+インターン,英語+ITなどでセットでお申込みの方は合計金額から2万円引きとなります。
2.早割:お申込み日が留学開始日より6ヶ月前だと10%Off,3ヶ月前だと5%Offとなります。
3.休学割:休学をして長期でインドに滞在予定の方は5%Offとなります。

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Q&A

Q.パソコンは持ち込みになりますか?MISAOから借りることはできますか?
A.パソコンはお客様自身でご用意ください。

Q.パソコンはMac/windowsどちらでも問題ありませんか?
A.問題ありません。Mac/windowsどちらでも開発できるように全コース両方とも対応可能となっております。

Q.一日の学習時間はどれぐらいですか?
A.プログラミングの先生からレッスンを受けるのは3時間、またクラスでは+3時間自習をしていただきます。過去の生徒平均だと一日8時間程度プログラムを書いております。

Q.授業を受けるにあたって英語のレベルはどれぐらいが必要ですか?
A.TOEIC700程度あれば問題なく受講できると思います。最初は専門用語やインド人特有の発音に慣れないこともありますが、コードで教えることがメインになりますので、不安な方は英語留学を組み合わせてご検討ください。

Q.その他別途費用がかかることはありますか?
A.基本的にはかかりませんが、サーバーをご自身で借りて開発したい、また作成したandroidアプリをリリースする際に25$かかることなどMISAOにではなく、ご自身が開発したサービスに対して費用がかかることはあります。

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