【公開!】1日1本観ていたぼくが選んだ傑作洋画best3!


はぁぁ~今日のバンガロールは雲一つない快晴。

まるで洋画ミッションインポッシブル2のバイクシーンのようだ・・・・。

・・・ん!?MI??洋画!?!?

調子に乗りました、すみません。

継続して英語を勉強する為に洋画を利用している方がいます。眠い目をこすって勉強しても「無意味!」だと感じているのでしょう!正解ですね。

実はぼくもそういう時期があったので、数ある中から、この映画いいな!と確信をもって言えるBest3を紹介しますね!

第三位 『ソーシャルネットワーク』

新しい映画の中では不動の名作!Facebookの創設者ザッカーバーグのお話。

この映画、彼女と別れるシーンから始まるのですが・・・。

英語が速すぎる!

・・・というわけで、上級者向けです、はい。

そのシーンで、彼女に対して「お前はどうせボストン大だろ?」と毒を吐くザッカーバーグ。

学歴コンプありまくり じゃないですか笑 学歴コンプはグローバルなんですね。

さてさて、そこからどう物語が展開していくのか?そしてそれ以前に、英語についていけるのか??

試してみる価値は充分にあります。

試してみて、英語が速い!となったら速攻やめてくださいね!それこそ「無意味!」ですから!残念!(ギター侍?笑)

ディカプリオの新作『インセプション』を英語で無理して観て、時間を無駄にしたぼくが言うのですから、間違いありません!

第二位 『トップガン』

トムクルーズをスターに押し上げた、不朽の名作!

若きトムクルーズのカッコ良さに惚れ惚れしてしまいます。主演女優のケリー・マクギリスもいいですね。いや、むしろこっちの方が笑

恋愛、親友の死、ライバルの「アイスマン」との対決(注:福留ではありません)、和解など、ストーリーとしてはありがちな展開です。

この映画は専門用語が多いので、日常会話のみ英語で観る、一度日本語で観てから英語で観る等工夫が要ります。

しかし、戦闘機の銃撃戦は手に汗握って観てしまいますね。迫力、爽快感でいえばピカイチの作品です。

面白さのあまりあっという間に終わってしまうので注意しましょう笑

第一位 『タイタニック』

製作費300億!ジェームズキャメロン!ディカプリオ!ケイトウィンスレット!とにかく全てが異次元。「金や役者が全てじゃねえだろ・・・。」と思いましたか?

いえいえ、クオリティも「異次元」です。

凄まじく泣けます。壮大で、華やかで、むごくて、はかなくて、そして切ない。人生の陽と陰をすべて表現しきった傑作です。

自分の人生がちっぽけにみえてしまう、そんな作品です。ちなみにぼくは大学1年生の時に11回観ました笑

最初の沈没したタイタニック号を探索するシーンはあまり面白くないので飛ばしてもいいかもしれませんね。そこで出てくる英語は結構イージーなので、英語を徹底的に学びたい人にはおすすめしますが。

貧乏人のジャックと貴族のローズは、絵の価値観が一致し、そのまま意気投合。ローズは駆け落ちを決意します。

ところが・・タイタニックが・・・。それは観てからのお楽しみ♪

以上、1日1本観ていたぼくが選んだ傑作洋画best3!でした!